「Perl言語プログラミングレッスン入門編」
c0050550_19563713.jpg

「Perl言語プログラミングレッスン入門編」を完遂しました!!!

正規表現のところが辛かったことは辛かったのですが、
「正規表現」→「コンテキスト」→「ファイル操作」の流れは見事でした。
Perlのおもしろさを感じました。

入門書としては最適なのではと思います。

Perlについての今感じる課題。
・演算子や組み込み関数を覚えなければならない。
・ライブラリ、モジュールを活用できるようならなければならない。
・正規表現をマスターする!
(・たぶん他にもたくさんw)

以上の課題に合致するのかわかりませんが、
「すぐわかる オブジェクト指向 Perl」を既に購入済み。
まずオブジェクト指向ってところに惹かれました。


課題はたくさんあるのですが、Perlの感想を。

Perlは簡単です。

他のプログラミング言語に比べてそう思います。
JavaScriptは1年がかりで勉強してたのですが、
マスターできないというか、奥が深いというか、ブラウザ競争にうんざりというか。
おもしろさでいえば、一番おもしろい言語ではあります。
だけど、Perlをこれだけ簡単に学べたというのがすごいのです。

Perlはおもしろいです。

PerlはTMTOWTDI(ティムトゥディ)というモットーがあります。
「There's more than one way to do it.」の略だそうで。(略さないで欲しかったw)
これはJavaScriptでも感じたことです。
思うままに、思いを綴るがごとくプログラムが書けます。

Perlを極めたい。
[PR]
by redchant | 2010-06-12 20:23 | Computer
<< ウルグアイ vs フランス、韓... 偽物語(上) >>