カテゴリ:日記( 303 )
2013年08月21日の日記、再帰呼び出し
もお! 再帰呼び出しってば難しいんだから!!!

「続・初めてのPerl」の9章の練習問題4はそんな問題でした。
どんな言語でも一発ではうまく作れない。
この問題の場合は目安の時間は20分だったけど、なんだかんだ2時間くらいかかったw

再帰呼び出しって何かって説明します。
再帰呼び出しは、関数Aがあったとしてその中で関数Aを呼び出すような、呼び出しですw
具体例を挙げると、ディレクトリ構造とか。
会社の組織構造とか。
社長がいて、営業部があって、1課があって5人いて、2課があって3人いて、開発部があって10人いて、、、
なんか会社組織が詳しくないのであまり深くなりませんでしたが、「部」とか「課」がディレクトリ(フォルダ)で要員がファイルって感じです。
再帰呼び出しはディレクトリとファイルを列挙する例題がよく出されます。
同じ処理を繰り返してますよね。

社長のファイルがあるので表示、
営業部があるので営業部を掘る、
1課があるので1課を掘る、
5人のファイルがあるので5人表示、
上に処理が返されて、2課があるので2課を掘る、
3人のファイルが2人表示、
上に処理が返されて、(もう他にファイルorディレクトリがないので)上に処理が返されて、
開発部があるので開発部を掘る、
10人のファイルがあるので10人表示、
てな処理です。

自分なりにプログラムしたのが以下です。
#! /usr/bin/perl

use strict;
use warnings;

my $fh = *STDOUT;

&read_dir($fh, 0, ".");

sub read_dir {

my $fh = shift;
my $level = shift;
my $path = shift;

if (-f $path) {
print {$fh} " " x $level, $path, "\n";
}
if (-d $path) {

opendir my $dh, $path or die $!;
my @files = readdir $dh;
closedir $dh;

unless (@files) {
print {$fh} " " x $level, $path, ", empty directory.\n";
} else {
print {$fh} " " x $level, $path, " contains\n";
$level++;
for my $file (@files) {
next if ($file =~ /^(\.|\.\.)$/);
if (-d "$path/$file") {
&read_dir($fh, $level, "$path/$file");
} elsif (-f $file) {
print {$fh} " " x $level, $file, "\n";
}
}
}

}
}

なんだか、長ったらしくて恥ずかしいですが、いろいろ苦労して思う通りに出力できたので良しです!
【追記】
ちなみにハマったところは、「unless (@files)」の文です。
@filesをfalseとして判断するのはどうすればいいのかってところで。
unless以外もありますか?(あるだろうなあ。。。)
. contains
_template.pl
./alpaca_files contains
./alpaca_files/ch03 contains
./alpaca_files/ch04 contains
./alpaca_files/ch06 contains
./alpaca_files/ch11 contains
./backup contains
./backup/dir_ch08.06.02 contains
./backup/test1dir contains
./backup/test2dir contains
./backup/test3dir contains
_template.pl
ch09.07.pl
ch09.09.01.pl
ch09.09.02.pl
ch09.09.02_from.pl
ch09.09.02_to.pl
ch09.09.03.pl
ch09.09.03.pl~
ch09.09.04.pl
ch09.09.04.pl~


解答サンプルとしては、一度データを再帰的な構造に詰めて、そのデータを順次表示しています。
再帰的な構造とは、ハッシュでディレクトリ構造を表すことです。
データ取得とデータ表示で使い分けができるのでこちらのほうが先々便利そうですが、2回ループします。
僕は1回です!

(正直、解答サンプル見た時は「ずりぃ」と思いましたが。。。)

まあ、そんな感じで今日はあっという間に時間が過ぎてしまいました。
[PR]
by redchant | 2013-08-21 23:18 | 日記
2013年08月08日の日記、攻殻の時代は来るのか?

人間の脳の活動でわずか1秒間はなんとスーパーコンピュータ「京」の40分に匹敵することが判明

とても興味深い記事です。

「人間ってすげーな!」と思うと同時に「コンピュータの可能性はこんなものなのか?」という落胆と。

気になるのは、やっぱり、AIとかロボットとか電脳化とか。

シミュレーションを発表したプロジェクトのリーダーであるマーカス・ディースマン氏によると「京のようなペタ規模のスーパーコンピュータは、人間の脳のネットワーク1%に匹敵するようになりました。私たちは次の10年間の内に、ペタ規模コンピュータの1000倍の性能のものを使って脳全体にある個々の神経細胞とそのシナプスのシミュレートが可能になると考えている」と発言しています。


攻殻機動隊やPSYCHO-PASSの電脳・サイボーグ時代が来ることはあるのでしょうか?
僕はそういった世界については否定ではなく肯定派です。
そんな時代が来たら僕のお仕事は(たぶん)無くなってしまうわけですがw、
そこへつなげる道をできるだけ短縮させるのが僕の使命と思います。
思いたいです。
そうなりたいです。
少しでも僕のプログラムコードが世界に残ったら素晴らしいことだと感じています。
[PR]
by redchant | 2013-08-09 00:56 | 日記
2013年08月03日の日記、正規表現
そういやあっちゃそういやあなんですけど、
Perlを始めたきっかけは正規表現を学びたいから。
それがいつからかPerlメインになってきて。

でも、結城浩先生の「Perl言語プログラミングレッスン入門編」や
「初めてのPerl」、「続・初めてのPerl」と続けてきて、なかなかに正規表現も身につけているのを今日実感した。

まあ、やったことはダサくて、サクラエディタで正規表現で置換の繰り返し。。。

でも、妙に効率よくプログラミングできて(ASP.NETだけど;
PerlからVBを吐くかw
[PR]
by redchant | 2013-08-04 01:08 | 日記
2013年08月02日の日記、「続・初めてのPerl」7の5
JavaScriptでクロージャのことは理解したと思ったけど思ってただけだった;
「続・初めてのPerl」の第7章のセクション5の出来事です。
自分の頭の整理も兼ねて、もし誰かの役に立てば。

以下、ソースコードです。
わかりやすくするために、コメントと記述順を変えました。
#! /usr/bin/perl

# ディレクトリのサイズを計算するプログラム

use strict;
use warnings;
use File::Find;

# サイズを知りたいディレクトリ名の配列
my @dirs = qw( test1dir test2dir test3dir );

# 各ディレクトリとそれに対する2つの関数(ファイルサイズ加算とGetter)をハッシュに登録する
my %subs;
for my $dir (@dirs) {
# 下方で定義している関数を呼び出す。
my ($callback, $getter) = create_callbacks_sum_size();
$subs{$dir}{CALLBACK} = $callback; # ファイルサイズ加算関数
$subs{$dir}{GETTER} = $getter; # Getter
}

# 各ディレクトリを調査する(ファイルの探索はFile::Find::findにおまかせ)
for my $dir (keys %subs) {
# ファイルを見つけてはCALLBACK関数に渡す。つまりファイルサイズ加算している。
find($subs{$dir}{CALLBACK}, $dir);
}

# 結果を表示する
for my $dir (sort keys %subs) {
my $sum = $subs{$dir}{GETTER}->(); # ディレクトリサイズ取得
print "$dir has $sum bytes\n";
}

# 2つのクロージャのリファレンスを配列にセットして返す関数定義
sub create_callbacks_sum_size {
# クロージャされる変数。(ディレクトリ内のサイズを保持する)
my $total_size = 0; # 以下の2つのクロージャで使用する変数の初期化
return (
# クロージャその1:ファイルのサイズを $total_size に加算する。
sub { $total_size += -s if -f ; },
# クロージャその2:$total_size を返す。
sub { return $total_size; },
);
}

上記のプログラムで create_callbacks_sum_size が返している関数(のリファレンス)がそれぞれクロージャです。
このサンプルでは2つ返したいので配列にセットして返してますけど。
なにをクローズしているかというと $total_size です。
クロージャ、クローズとかいってますけど、要は内包しているってことです。
なにがつまづくって $total_size は create_callbacks_sum_size関数が終わったら使い捨てられそうなのに使い続けられるからです。
なにから使われるというと、create_callbacks_sum_size関数が作った2つの関数(クロージャ)でです。
つまり、$subs{$dir}{CALLBACK}にセットした関数と$subs{$dir}{GETTER}にセットした関数は生きているからです。

この感動伝わりますかね?w
Perlはオブジェクト指向プログラムも作れるのでクラスとかフィールドとかメソッドとかいうのでこんなの惑わないのかもしれないけど、まだそこまで行ってないので感動なのです。
[PR]
by redchant | 2013-08-02 23:08 | 日記
2013年07月24日の日記、Perl - リファレンスが難しい・・・
もお、Perlのリファレンスがむずかしい!
本当に理解できるようになるかな?
心配だっ(> <)

でも、この「続・初めてのPerl」はリファレンスについてはとてもわかりやすい説明がされてると思う。
「プログラミングPerl」はもっとわかりやすいかな?
深すぎてついていけないかな?;

さて、ぼくのグチを聞いてもらうために、リファレンスについて説明してみる。
説明してるうちに理解が深まるかもだし。

リファレンスはC言語でいうところのポインタです。(Cで言うなって?w)
簡単に説明するためあえて間違った言い方で説明すると、
ポインタはコンピュータ上のとある場所を指します。
それだけです。
よくある説明だと「住所」とか言います。
「なんだ簡単♪」と思うかもですが、簡単なのはここまでで。

住所がわかったところで、そこにあるデータ、ここでは「建物」が問題なのです。
とある住所にいる人に会いに行くとしましょう。
一軒家なら簡単です。
じゃあ、アパートでは?
階段を登ったり、ドアをいくつか通りすぎなければならないかもです。
じゃあ、会社のビルだったら?
小さな会社だったら直に4階にエレベータで上がって、営業部に行って呼んでもらうかもしれません。
じゃあ大きな会社だったら?
複数の会社が入ったビルだったら?
結構大変でしょ?

実は英語の「data」という単語は複数形だったりします。
「datum」という単語が単数形です。まあ、これは余談です。

で、C言語で言うところのポインタが、Perlで言うところのリファレンス(参照)です。
リファレンスを使って、ある人に会いに行くことをデリファレンスといいます。
リファレンスというより、デリファレンスが難しいのです。

さらにやっかいなことは、Perlのそのデータ参照(デリファレンス)のやり方が複数あることです。
Perlの標語的なものがあるのですが、

「やり方はひとつじゃないぜ!」

っていうのは確かに本当です。
(本当の本当はデータアクセスの方法のことじゃないんですけど。。。)
でも、そこは初心者には高い壁にはなっているでしょうね。

最後にデリファレンスの例です。

# 例とする為、ちょっと無意味なハッシュデータを2つ作る
my %gilligan_info = (
name => 'Gilligan',
);
my %skipper_info = (
name => 'Skipper',
);

# ハッシュのリファレンスを配列にセットする
my @crew = ( \%gilligan_info, \%skipper_info );

my $datum;# あえて datum に登場してもらいましたw

# 以下、処理を実行!

$datum = ${$crew[1]}{name};
print "1: $datum\n";

$datum = $crew[1]{name};
print "2: $datum\n";

# crew配列のリファレンスを取得
my $ref = \@crew;

$datum = ${@{$ref}[1]}{name};
print "3: $datum\n";

$datum = ${$ref}[1]{name};
print "4: $datum\n";

$datum = $$ref[1]{name};
print "5: $datum\n";

$datum = $ref->[1]->{name};
print "6: $datum\n";

$datum = ${$ref}[1]->{name};
print "7: $datum\n";

$datum = ${${$ref}[1]}{name}; # 最凶バージョン?
print "8: $datum\n";


なんと、このプログラムの結果表示は!
1: Skipper
2: Skipper
3: Skipper
4: Skipper
5: Skipper
6: Skipper
7: Skipper
8: Skipper


この例だと8通りのデータアクセス方法がありました。
まあ、リファレンスをわざわざ使ったからですが、まだ方法あるのでしょうか?
ちなみにこれを正しく実行するのに結構トライ&エラーしました orz

リファレンスこんな感じです。
でも、なんとかして Perl を身につけたいので頑張ります!
[PR]
by redchant | 2013-07-24 23:00 | 日記
2013年07月20日の思ひ出、GRANRODEO LIVE Y・W・F
2013.07.20 GRANRODEO LIVE 2013
Y・W・F /(^o^)\ ヤッホー ワンダホー FUJIYAMA!!

行ってきた!(・∀・)

c0050550_21103158.jpg

横アリ G8 2DAYS 道中記を書くと言って書かなくて自分バカ!
なので一生懸命書きます。

ライブのご報告の前に、GRANRODEOについて語っておこうじゃないか。
今日は長くなりますw
GRANRODEOは、2005年に結成されたロック「ユニット」です。
バンドではないです。ここ重要!あとで書きます。
メンバーは、KISHOWこと谷山紀章さんがヴォーカルです。
それから、e-ZUKAさんこと飯塚昌明さんがギターです。
KISHOWは、元々アニメ声優さんで、e-ZUKAさんはアニメなどの楽曲を制作していたとのことです。
とあるキャラソンで組んで、その後アニメ「IGPX」の主題歌で「GRANRODEO」としてデビューです。

さてe-ZUKAさんから。
この人、超絶ギターを弾きます。しかも笑顔でw
背中に背負って速弾きしたり、歯で弾いたりwww
僕はギターも音楽も疎いのでなんとも言えないのですが控え目に言うと「こんなにギターが上手い人は他にいない」と思いますw
でも、間違いなくいえることは「ギター小僧」であること。
ちなみに現在46歳だそうです。
きっかけはKISSだったとか。ほかにもたくさん好きなミュージシャンいるそうです。
作曲は全て手掛けているとのことで、なんでも現在90曲超だとか!
あとでもまた書くような気がしますが、GRANRODEOに駄曲はありません!
超レベル高い、1曲たりとも聴き逃せない曲ばかりです。
確かにKISSとかなんとかとかのパクリがありますw(そう言ってたしw
そんなレパートリーを持つ彼はやっぱ「ギター小僧」なんです。

それではKSIHOWさんについて。
今更ながら「さん」付けしました。年上なんです。
僕のひとつ上。
しかし!LIVEパフォーマンスでは会場の誰よりも激しく動きます!
そしてそして、なんと言っても歌唱力半端ないです。
僕はまあギターについてはよくわからないというのは間違いないと思うんですが、
ヴォーカルについてはちょっと語っても許されるんじゃないかと思います。
細かいテクニックはわからないんだけど、伝える力とか、激しくいくとことか、キーが高いとか低いとか、シャウトとか、バラードとか、巻き舌とか、ラップだとか、ビブラートとか、
僕が言いたいのは「世界一のヴォーカリスト」であること!
KISHOWさんはそんな風に言われたら嫌なんだろうなあと思うんですけど、僕はそう思うしそんな歌、歌声を聴いてるのは一種の僕の誇りです。自慢です。
世界一カッコイイです。愛しています。アイドルです。
ということで、今からは愛をこめて「きーやん」と呼ばさせて頂きますw
きーやん命♡

あんまり長引くと書き損ねるようですので、「重要!」と書いた「ユニット」について。
僕は、バンドでなくてユニットというこの「2人」だったから良かったのではないかと思ってます。
あと、いい具合に歳が離れているのも良かったのではないかと。
それから、年下のきーやんがヴォーカルでやんちゃやって、ちょっと後ろで年上の飯塚さんのギターってのも絶妙なバランスなのではないかと。
で、作詞も全てきーやんがしてて。(残念ながらGo For It!を除いてです)
作曲は全て飯塚さんがしてて。
僕らはCDとかステージ上の結果しか見てないからわからないところではあるんだけど、「確執」というのは、、、あるんですかね?
どうしても知り得ないことだけど、無さそうな気がしてます。
そこが「ユニット」であったいい点ではないかと思います。

でもでもでもでもー!
GRANRODEOはバンドでもあります!
GRANRODEOを知らない人は僕が何を言ってるのかわからなくなってるかもしれません。
GRANRODEOを知ってる人は「ユニットユニット」うるせーなとか思い始めてると思います。
GRANRODEOはライブになるとバンドになります。
いわゆるサポートメンバーですが、サポートメンバーではありません。GRANRODEOというバンドのサポートメンバーです。意味不?
GRANRODEOのサポートメンバーは固定です。
セクシーな滝田さんがベースとして、面白いVALさんがドラムスしてます。
超実力者です。
きーやんは、ともかく飯塚さん、滝田さん、VALさんはもうキャリアが長いです。
でも、きーやんは世界一のヴォーカリストですからw
そんなGRANRODEOのライブが凄くないわけありません。

さあなんかいい感じにまとまってきてライブ報告ができそうになってきたけど、もう少しだけ僕とGRANRODEOの関係を。
初顔合わせは、2010年のANIMAX MUSIXでした。ガン無視でしたw
その次は予想は付くと思いますが、2011年のANIMAX MUSIXでした。ガン無視でしたw
2012年のANIMAX MUSIX、なんだろう、GRANRODEOのパートの前にコラボ曲でなんか雰囲気に飲まれて、
GRANRODEOのパートになって、「CRACK STAR FLASH」でカッケー!ってなって「IGPX」でひとつになりましたw
というわけで、ここまで偉そうに書いてきたけど、ファン歴浅いです。

でも、もうロデオ組だし、今年になってからは本当にGRANRODEOを聴いてない日はない。
アルバムも全部買ったし。
ライブ映像は経済的理由によりまだ揃えてません。
でもいいでしょ?認めてください!

さてやっとライブのご報告。
うん正直、このエントリーは「僕とGRANRODEO」にしたほうが良さそうだが。
まず席がもんのすごく良くて、ステージド真ん前の9列目。
きーやんの息遣い聴こえたり、マイク入ってない時の怖い顔も見れましたw
三味線の音も良かった。あれはかっこ良かった。
ホーン・セクション「FireHorns」もかっこ良かった。
僕このあと「GRANRODEO」っぽいを連呼しますけど、ホーン・セクションが入るとすごくGRANRODEOっぽい気がします。
というか好きですね。

【セットリスト・感想・他】

1.Y・W・F
これはウケ狙い?だねw
ライブの名を受けた曲で盆踊り調の振り付けw
正直真面目に観たかった(爆
G8緑ビームがカッコ良かったなあと思ったw
衣装はかっこ良かったですね!

2.欲望∞
いいですね。GRANRODEOのこういう曲好きです。

3.ケンゼンな本能
ココだよね。マイク切れててきーやんのシャウトが入らなかった。
きーやん怖い顔した。

4.チキン・ヒーロー
「チキン・ヒーロー!」大合唱気持ち良かった。

5.CANNON★BALL
「CANNON★BALL」結構好きなんです。
でもまだイントロじゃわからない未熟者で周りが盛り上がってるのに・・・
(・∀・;)

6.ブランニューDAY
勉強不足です;すみません;

7.サマーGT09
来たねー!待ってましたよ!
凄く楽しかった!
「にゃんにゃんしたい!」萌えました!
水は9列目でも届きませんでしたw

8.恋のHEAT WAVE
勉強不足です;

9.Urban Sweet
個人的に、GRANRODEOっぽい曲だと思ってます。

10.愛すべきSTUPID
もーかっこいいよね、この曲は。
きーやんもすげー力入れて歌ってた。
この曲ぐらいからきーやんの顔が風呂あがりっぽくなってきた。
大丈夫かなあと思ってましたw

11.RIMFIRE
黒子のバスケ系の曲は盛り上がりますね。
見てないんですが。

12.SEA OF STARS(アコースティックver)
正直ですけどオリジナルバージョン聴きたかった。
満点の星空の下(ではなかったですが)で聴きたかった。

13.偏愛の輪舞曲
こっから有無を言わさないようなダークサイドに入りました。

14.メズマライズ
歌上手いよねー。

15.アウトサイダー
キタキタキタキターーーー!
GRANRODEOの曲ほとんど好きですけど10曲挙げろと言われたら間違いなくいれます。
(精査してないので10曲という大枠で許してください)

16.modern strange cowboy
キタキタキタキターーーー!
半狂乱。
GRANRODEOの曲ほとんど好きですけど1曲挙げろと言われたらこの曲です。
当たり前なんですかね?大好きです!
僕はG8横アリ1日目で「アウトサイダー」→「modern strange cowboy」で昇天しましたが再現ですw

17.Go For It!
お約束の「IGPX」!
盛り上がったねー。

~アンコール~

18.NOT for SALE
この曲もGRっぽい!
タオル振るのが気持ちいい!

19.Can Do
「Can Do」も最高!
きーやんは曲紹介も最高にうまい、盛り上げ上手、「I Can Fly! I Can Fly!」

~Wアンコール~

20.Beautiful world
むむー感動のフィナーレ。
終わってしまったか。


疲れました。
他にあの曲もこの曲も聴きたかったってのもありますが、大満足のライブでした。
(いま一番気に入ってるシャニムニは特に聴きたかった(> <))

c0050550_21132646.jpgライブ時の戦闘服


GRANRODEO最高楽しい。
GRANRODEO取り巻いてる全てが楽しい。
みなさん楽しいです。

次の参戦予定は、ANIMAX MUSIXです。
その後、G9 さいたまスーパーアリーナですね。
できれば大阪城ホールにも行きたいです。

Facebook
[PR]
by redchant | 2013-07-23 21:16 | 日記
2013年07月19日の日記、「Perl徹底攻略」
「Perl徹底攻略」というムックがもうすぐ発売されます。
僕は結構前にAmazonで予約済み♪
「まだかまだか」とずっと待っていましたが、なんだか僕のRSSリーダがここ数日でたくさんニュースを拾って来ました。

なるほどー!
どおりでいつもタメになるブログ記事を読んでいると思うワケです!
執筆者さんばかりではないですか!
僕はまだ自他共に認められる「Perl初心者」なので、有名人さんをまだあんまり知らないんです。
執筆者さんの中の人だと、小飼弾さんとゆーすけべーさんしか存じなかったです;

いやー楽しみだなあ(*´ω`*)

YappoLogs: Perl徹底攻略という本を作った話
http://blog.yappo.jp/yappo/archives/000822.html

「Perl徹底攻略」が7月23日に発売になります - Technology of DeNA
http://engineer.dena.jp/2013/07/perl-webdb-press-plus-723.html

[Perl5]Perlの今がわかる! 『Perl徹底攻略』という本ができました
http://blog.64p.org/entry/2013/07/18/145746

「Perl徹底攻略」という本ができました : D-7
http://lestrrat.ldblog.jp/archives/30593920.html

LINE HR Blog : 【書籍情報】Perl徹底攻略 (WEB+DB PRESS plus)、7月23日発売です
http://line-hr.jp/archives/29338110.html

Perl徹底攻略とWeb開発の基礎徹底攻略が出ます - ゆーすけべー日記
http://yusukebe.com/archives/20130719/070836.html

どんぞこ日誌(2013-07-18)
http://www.donzoko.net/cgi-bin/tdiary/20130718.html#p01
[PR]
by redchant | 2013-07-19 22:32 | 日記
2013年07月16日の日記、フラットデザイン
最近 Perl 関係のブログを徘徊させて頂いてて楽しんでいます。
ぼくもFacebookばかりでなくブログに残していきたいと思った次第であります。

で、今日はPerlネタではないです。

JavaScritやCSSなんかでいろんな動きを見せるサイトやライブラリが、特に最近多く見られます。
まだ未確定で未確定情報に踊らされるな!、とちょっと前に書いたけど、iPhoneのiOS7で実装されると言われるフラットデザイン。
個人的な予想では、フラットデザインはPC向けウェブサイトにも広まって行くんじゃないかと思ってます。
つまり、派手派手サイトへの警鐘ではないかと。
これ、JavaScriptの黎明期の状況に似ています。
昨今のウェブサイトの機能は多いけど使いにくくないですか?
いきなりポップアップで情報が大きく表示されたり。

ちょっと前まで、jQueryとか頑張って勉強してました。
そういうことしたかったのですけどね。
最近は気が変わりました。

どうでしょう?
[PR]
by redchant | 2013-07-16 22:16 | 日記
GRANRODEO - 七夕
もう8日も前の話ですが、7月7日は七夕でした。

さすが七夕の日というか、曇ってました。毎年は雨ですよね。
柊姉妹や戦場ヶ原さんの誕生日だなあ、あと笹の葉ラプソディですねっ!
と考えてました。

その深夜にGRANRODEOのラジオを聴いてたら「今日は七夕なのでこの曲を、『SEA OF STARS』!」
いい曲だとは思っていたけど、そんなに思い入れもなく聴いてた曲でした。
けど、こう七夕と結びつけらると特別な意味が付きます。
大星雲は見れなかったけど、心の中は七夕です。そんな曲なんです。

ところで、次の土曜日7月20日はついに、

GRANRODEO LIVE 2013 Y・W・F /(^o^)\
ヤッホー ワンダホー FUJIYAMA!!


チケットも届きました。
バスツアーのチケットも届きました。
体調管理して臨むだけです。
あと、仕事がハードじゃなければいいなあ。。。
[PR]
by redchant | 2013-07-15 22:07 | 日記
2013年07月09日の日記、「初めてのPerl」読了。PG言語の人気ランキング。
Java 9が1.5以前のソースコードのコンパイルを非サポートに

ほお。さようですか。
会社で自分が作ってて放置されてるフレームワークが確かある。
Java7にしてた気がするなあ。まあいいや。

そういえば、過去に関わってしまったプロジェクトでJavaで開発したのはどうなったろう?
稼働してるんだろうか?
こういったJavaがアップデートされた時ってどういうたいおう、、、いかんいかん忘れようっ

ということで、現在どんなプログラミング言語が流行っているの?

c0050550_21553558.jpg

ええーーっ、、、C言語ですか、、(・∀・)?
とても意外です。C++と合わせて25%超じゃないですか? ダントツです。。。
Cで何を作るの作れるの? ゲーム?

2位のJavaは想定内です。
けど、独走していると思ってました。

あとは、まあそうかってかんじかな。
Rubyってまだまだなんですねー。

自分は一時期猛烈にJavaScriptにハマってましたが今は静観状態。
なんだかライブラリ等が乱立・錯綜している気がします。
落ち着くのを待ちます。

ランキングするのはいいですが、考察と背景も書いてあると良かったなあ。


ところで、「初めてのPerl」を読了しました。
c0050550_221522100.jpg

我ながら良くやったと思います。
少しは予備知識があったものの1ヶ月半くらい(?)で終えられたのはスゴイと思います。
これもかつて「JavaScript第5版」を読破したことが自信になっているからです。
楽しかった♪
次は「続・初めてのPerl」www
[PR]
by redchant | 2013-07-09 22:33 | 日記